軍配付・戦国武将鎧兜甲冑 赤備(あかぞなえ)

軍配付・戦国武将鎧兜甲冑(かっちゅう)とは、胴部を守る鎧(甲、よろい)と、頭部を守る兜(冑、かぶと)からなる武具。主として刀剣や弓矢を用いた戦闘の際に侍・武士が身につける日本の伝統的な防具である。
品番:
3349
スペック
【兜】
鉢:赤塗り12間筋兜
シコロ:赤塗板札緋糸素懸威し4段日根野シコロ

【鎧】
胴:赤塗桶川胴具足
袖:赤塗板札緋糸素懸威し丸袖6段(冠板付き)
草摺:赤塗板札緋糸素懸威し5段6間

【小具足】
篭手:赤塗4本篠篭手上部筏
臑:赤塗り7本篠臑
佩楯:赤塗り板佩楯

【飾った時のサイズ】
高さ約160cm/幅約60cm/奥行約50cm(鎧によって若干異なります。)
収納時のサイズ
高さ約55cm/幅約45cm/奥行約42cm

画像の鎧直垂(上下)・軍配の全てを付属品としてお付け致しております。
わらじは販売品 1,836円となります。
※ 黒足袋は取り扱いがありません。
【 着付け方 】 兜や色が違っても着付け方は同じです。

着つけ1 着つけ2 着つけ3

主要な部分の素材には鉄を使用しています。


【 維持・管理方法 】
洗濯、洗浄、オゾン殺菌済です オゾンとは?
メンテナンスには洗濯、洗浄と共に高濃度オゾン(自然界にある物質です)処理が施されております。

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注意事項

展示台は付属しておりませんので展示でご使用の場合は予めご相談下さい。

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